| 博物館・資料館名 |
住 所 |
電話番号 |
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旧滝沢本陣
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会津若松市滝沢 |
0242-22-8525 |
| 延宝6年(1678)の建築で、この地方の郷頭を勤めた横山氏の住居。戊辰戦争では、会津藩の本陣となり藩主松平容保が白虎隊に出陣を命じました |
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会津民俗館
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猪苗代町三ツ和 |
0242-65-2600 |
| 国指定重要文化財旧馬場家、県指定旧佐々木家を中心に2万点にのぼる民俗資料を展示。特に会津のさしこ(県重文)など貴重な文化財を一般に公開している。 |
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南会津郡田島町糸沢 |
0241-66-3077 |
| 七ヶ獄の麓、会津高原の美しい自然に囲まれた民俗村。古きよき日本の生活に触れると心が洗われる、まさに民俗の宝庫と言える資料館 |
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耶麻郡裏磐梯高原 |
0241-32-2888 |
| 1888年磐梯山の水蒸気爆発や、火山列島日本に住む我々に火山・地震・自然を紹介する博物館。季節ごとに企画展も開催。 |
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白虎隊伝承史学館
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会津若松市飯盛山 |
0242-26-1022 |
| 明治維新の尊い犠牲となった会津藩主従と白虎隊新撰組幕軍そして、攻撃側の西軍の資料も合わせ5000点を常時展示。館長自らわかりやすく解説してくれる。 |
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会津若松市飯盛山 |
0242-24-9170 |
| 白虎隊自陣の地・飯盛山にあり、戊辰戦争時の白虎隊士の遺品や資料のほか会津藩新撰組の資料など1万2千点を展示。両軍の大砲や9景のパノラマも見もの。 |
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会津若松市東山 |
0242-28-2525 |
| 七千坪の敷地には38もの部屋を擁する会津藩家老西郷頼母邸を中心に藩米精米所、旧中畑陣屋(県重文)などの歴史的建造物が立ち並ぶ。 |
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会津若松市東栄町 |
0242-26-0031 |
| 会津宮泉銘醸の1番蔵を一般公開した歴史館。冬には実際に酒造りが行われる蔵では会津酒造の歴史、行程酒にまつわるさまざまな品々を展示。 |
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河東町高塚山 |
0242-75-2525 |
| 1803年全国随一とうたわれた総合学舎日新館が生まれた。會津藩は古来より文武に励み会津士魂の誉れ高い。ここは、120年ぶりに忠実に復元された往時の学び舎。 |
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喜多方市字押切 |
0241-22-1911 |
| 桐の博物館は日本有数の桐の産地である会津喜多方に私たちの生活に密着した桐をより身近なものとして作られた博物館。桐の意外な面や歴史にふれてください。 |
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会津若松市花春町 |
0242-27-2472 |
| 会津藩主の別荘として親しまれてきた御薬園。会津自生の貴重な薬草が約300種ほど植えられている。春から秋にかけて様々な薬草や花々を楽しむことができる。 |
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会津若松市追手町 |
0242-27-4005 |
| 難攻不落の名城鶴ヶ城は新政府軍の猛攻の前に篭城1ヶ月。城は落ちなかった。石垣だけを残して取り壊されたのは明治七年のこと。その後昭和40年に復元され以来2000万人以上のお客様を迎えている。 |